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【スポーツミツハシ】「整う、日常。」忙しい毎日に、心と身体をいたわる新ブランド『WEREL(ウェレル)』誕生。

〜「まだ大丈夫」と頑張ってしまう毎日に。睡眠・姿勢・セルフケア・栄養・香りから、無理なく始められる“整う習慣”を提案〜

スポーツ用品の販売を通じて、人々の健やかな暮らしを支えてきた株式会社スポーツ館ミツハシ(本社:京都府京都市、代表取締役社長:山越 悠登)は、心と身体を日常から整えるライフスタイルセレクトショップブランド『WEREL(ウェレル)』を立ち上げます。

「調子を崩してから対処する」のではなく、何も起きていない今から、自分を少しだけいたわる。『WEREL』は、そんな小さな習慣を暮らしに届ける、スポーツ館ミツハシの新たな挑戦です。

新ブランド『WEREL(ウェレル)』誕生の背景

〜「まだ大丈夫」のうちに、自分をいたわるきっかけを〜

少し疲れているけれど、休むほどではない。身体に違和感はあるけれど、忙しくて後回しにしてしまう。そうした小さなサインを見過ごし、不調や痛みが出てから対処する——そんなサイクルを、多くの人が無意識に繰り返しています。

『WEREL(ウェレル)』が目指すのは、「健康のために変わらなければ」と頑張らせることではありません。商品に触れるなかで、「そういえば、最近ちゃんと休めていなかったかも」と自分の状態にふと気づき、今日からできることを一つ持ち帰ってもらうことです。

 「整いたい」と思いながらも、つい自分のことは後回しにしてしまう人へ。『WEREL(ウェレル)』は、整えることを特別な努力ではなく、日々の心地よい習慣に変えていくための場所として誕生しました。

スポーツ館ミツハシが目指す「一気通貫のウェルネス」

スポーツ館ミツハシは、スポーツ用品を販売するだけでなく、一人ひとりが自分らしく健やかに過ごせる毎日まで支える「ウェルネスソリューションカンパニー」を目指しています。

 運動した方がいいと分かっていても、身体が重い、疲れが抜けない、気持ちに余裕がない。そんな状態では、「身体を動かそう」という気持ちもなかなか生まれません。だからこそ、スポーツ館ミツハシは、まず「整える」ことから提案します。整った先に、自然と動きたくなる心地よい運動習慣が生まれ、やがてスポーツを楽しむことへつながっていく。その一歩一歩を、長く寄り添いながら支えてまいります。

ブランド名の由来

Wellness(ウェルネス)+ Recovery(回復)+ Rest(休息)+ Area(エリア)

ウェルネスを始めたいときに、最初に立ち寄れる場所(エリア)でありたい。そんな想いをブランド名に込めています。

展開ラインナップ

「整う、日常。」をテーマに、毎日を頑張る女性を中心に、「自分のために何か始めたい」と感じている方へ、4つのカテゴリーテーマに基づき、暮らしの中で無理なく取り入れられる上質なセルフケアプロダクトを提案します。

睡眠で整える(SLEEP & CARE)

心身を深く休め、上質な睡眠環境を整える「寝具」「リカバリーウェア」など

香りで整える(REST & RELAX)

空間と気持ちを落ち着かせ、日常に安らぎをもたらす「ディフューザー」「アロマアイテム」など

鍛えて整える(ACTIVE & CARE)

日々のコリや緊張をほぐし、身体のコンディションを支える「マッサージ機」「筋膜ローラー」「姿勢サポートシート」「磁気アクセサリー」「コンフォートサンダル」など

内側から整える(INNER BEAUTY)

からだの内側からすこやかさと美しさを育む「プロテイン」「サプリメント」など

取り扱いブランド

AiR/VENEX/MYTREX/AX BODY MAKE 4D/SIXPAD/Style/&MEDICAL

TRIGGERPOINT/phiten/VITAS/TELIC  他

※順不同 

※8月5日~神戸阪急にて期間限定オープンのポップアップショップでのラインナップ

▼ 公式Instagram

WEREL(ウェレル)@3284_werel